昇り高のぼりだか
Concept
「 昇り高 」の由来
天にも架ける
梯子を使う大工
髙橋大工の「髙」は、
現代の「高」の旧漢字です。
これを「はしごだか」と呼び、
梯子(ハシゴ)を表しており、
昔、高い梯子を架ける大工は
優れた大工とされていました。
髙橋大工は、
「天にも架ける梯子を使う大工」
技術、材料、デザインまで、
常に、より品質の髙いものづくりを志すという想いから、
「昇り高」にしました。
これは、お客様の住まいを
住み続ければ続ける程に
満足感が髙くなる
より安心安全で、
品質の高い家をつくること
喜んでいただける住まいづくりを
目指す想いを込めています。
初代 髙橋義三